マナチュラ公式販売サイトでのご購入となります。

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フォグロボが噴霧するマナチュラ純銀イオン水は、「心地よい」と好評です。適度な加湿、空間の消臭、そして体調管理をサポートする空間の除菌。少しでも快適に過ごしていただくための空間づくりを、フォグロボがおてつだい致します。

強力な薬剤は、人や動物がいる環境や、食べ物が置いてある環境では、安心して常時噴霧することはできません。フォグロボが噴霧する純銀イオン水は安全な飲用水。

どんなに便利な機械でも、手間と時間がかかったり電気代が高すぎては、管理するのも大変です。

フォグロボは電気代も安く、操作はタンクに水を入れるだけ、簡単な操作でだれにでもお使いいただけますので、スタッフの方にも負担をかけません。


■学校法人 ひまわり幼稚園


園児たちの感染症抑制のために。安全なマナチュラを選びました。

理事長 西村尚子 氏


確かに、感染抑制効果を感じることができました。全国的にインフルエンザが流行した時期に、当幼稚園では感染率が低く蔓延を防ぐことができました。特に、熱心にマナチュラを使っていた教室では感染者がゼロで効果を実感しました。私自身、ノドが弱く毎年扁桃腺を腫らしていたのですが、マナチュラを使うようになって今年は扁桃腺が一度も腫れなかったんです。毎日首からミニボトルをかけてコマメにシュシュッとスプレーしており、手放せないです。インフルエンザ対策以外でも活躍しています。子供達は擦り傷などのケガが絶えないのですが、傷口洗浄にとても便利です。これまで水道水で洗浄したりアルコールで除菌していましたが、ひまわり幼稚園では全面的にマナチュラを使うように切り替えています。その他にも目に入った砂を洗い流すなど、塩素やアルコールが使えない体のデリケートな部分にも安心して使えるのがすごいですね。冬場だけでなく夏はプールの時期に流行りやすい結膜炎の感染予防にも使おうと思っています。また、プールのシーズンには塩素濃度が上がるので、プールからあがった子供達の体にマナチュラをかけて、アトピーなど皮膚疾患からも守ってあげられたらと思っています。



マナチュラミスト噴霧による、インフルエンザ感染抑制の効果測定(分析:多摩大学 豊田裕貴教授)

 

マナチュラミスト加湿器を全教室、図書室、職員室の計15室に導入設置後の2012年11月から2013年3月までの効果測定を多摩大学・経営情報学部の豊田裕貴教授に行っていただいたレポートをご紹介します。

 

多摩大学 豊田裕貴教授

大阪府感染症情報センターHP資料の3-5歳児のインフルエンザ発生数とひまわり幼稚園の発生データを比較したデータがグラフ1です。このデータは導入後(47週)から各週が何倍になったかを計算しています。たとえば、48週までの累積@ひまわり幼稚園6名、47週2名。6÷2で48週の値は3となります。インフルエンザなどのウイルスの普及(広まり)は、まわりにいる患者数が多ければ、一気に広まってしまうという傾向があります。したがって、大阪府のデータは年明けの流行と共に、一気に患者数が増えていきます。それに対して、ひまわり幼稚園では、患者が発生してもそれがまわりにうつりにくいようで、急激な広まりがみられません。この点がポイントではないかと思います。そのことをわかりやすくしたのが、グラフ2です。これは、前の週と当該週を比較し、患者数がどれくらい増えたかというグラフです。ひまわり幼稚園では、多くても3倍強の患者数の伸びにとどまり、一方、大阪府では4倍を超えたり、8倍を超えるという結果が見られます(ひまわり幼稚園では発生数0の週があり、伸び率が計算できないため一部とぎれています)。

 

世界中の課題である、安全な飲み水の確保。

マナチュラで、

安心して飲める水を世界中に・・・



2012年、ケニアへ旅立ちました。


今、世界中で地下構造に変化が起きており、地下水の水質が変化し、飲むことができなくなっています。川の水を汲みに行った妊婦はワニに襲われる恐怖と戦っています。 

そんな中、雨水は最も安全な飲用水。しかし、時間が経つことで、多くの雑菌が繁殖し、様々な感染症を引き起こしています。 今回私たちは、JWC(NPO法人ジャパンワイルドライフセンター)の皆様が活動されている「マサイマラ地域 給水プロジェクト」に賛同させていただき、 給水プロジェクトで野生動物保護レンジャーの基地に設置された雨水タンクにマナチュラペレットを入れ、雨水を純銀イオン化することで安全な水を提供できるように、そしてマナチュラでの基地の消臭や除菌などの衛生環境の指導のため、ケニア マサイマラへ旅立ちました。

ケニアの皆様に、マナチュラを!


空のペットボトルにマナチュラペレットをくくりつけます。
空のペットボトルにマナチュラペレットをくくりつけます。
レンジャーの皆様にも手伝ってもらいました!
レンジャーの皆様にも手伝ってもらいました!
民族衣装とダンスで歓迎していただきました。
民族衣装とダンスで歓迎していただきました。

レンジャーやダンスをして下さったマサイ族の皆さんにマナチュラを渡し、実際に各自でボトルにペレットと水を入れ、マナチュラの効果や飲用可能であることを説明すると、「マナチュラ!マナチュラ!」と言いながら、顔や口にシュッシュしたり皆でかけあったりと、とても気に入っていただけたようです。ケニアは 日差しが強く乾燥しているため、暑い時や作業後汗をかいた時などのクールダウンに使うととても気持ちがいいです。また、においも気になっているようで、脇や髪の毛にもシュッシュしていました。  

雨水タンクには、洗濯ネットにペレットを入れ、フロートとして空のペットボトルをくくりつけたものを3tタンクへ投入。雨水は貯まった状態でも無菌化状態を保ち、水を傷ませません。安全な水を長期間保存できるようになりました。

現地で出会った方のご縁で、孤児院・病院にもマナチュラペレットを寄贈


孤児院を経営されている塩尻さん
孤児院を経営されている塩尻さん
元気いっぱいのこどもたち!
元気いっぱいのこどもたち!
歌とダンスで歓迎していただきました。
歌とダンスで歓迎していただきました。

エンブ市(Embu)の小学校・病院にも、マナチュラを届けました。こどもたちが、綺麗な日本語の歌とダンスで歓迎してくれ、彼らの笑顔に長距離移動の疲れも吹き飛びました。ここにも同様に雨水タンクが取り付けられていましたが、各自の飲み水は家庭から持参するのだそうです。ですが、持参した水も安全であるとは言えません。日本では当たり前の「安全な飲み水」がどれほど大切なのかを痛感しました。 

飲料水の長期保存だけでなく、感染症予防としてこどもたちの手や喉にマナチュラをシュッシュしたり、おねしょしてしまった布団の除菌・消臭など、少しでもマナチュラが役に立てたらと思います。


WC(NPO法人ジャパンワイルドライフセンター)は、獣医師で野生動物の専門家でもある故・佐草一優氏(元JWC付属のづた動物病院院長)が野生動物の保護を目的として1990年に設立した野生動物保護団体です。レンジャー基地の電気供給、井戸掘り、井戸水をくみ上げるための太陽光発電システムの導入など、素晴らしい活動をされていました。

のづた病院ではマナチュラをご使用いただいています。※詳しいインタビューはこちら

■JWC

http://jwc-web.org/

■JWC ケニアマサイマラ給水プロジェクト

http://www.jwc-web.org/project08.html      




ケニア、再度訪問!


2014年、再びケニアへ!


前回のプロジェクトケニアを引き継ぎ、ケニアに行って参りました。今回は、亡き佐草一優氏の奥様であるJWC代表 佐草和泉氏との合同プロジェクトです。

前回のプロジェクトケニアで出会った日本人ご夫婦が営むエンブの孤児院、マキマの孤児院を訪問。こどもたちの約30%は先天性のAIDSキャリア。彼らの健康管理、環境衛生のためにも、前回寄贈させていただいたマナチュラペレットを普段の飲み水に入れ、安全な水を飲んでもらっています。元気なこどもたちの笑顔を守るためにも、今後も支援を続けて行きたいと思っております。

今回の訪問で、こどもたちとたくさん遊び、仲良くなれました。
今回の訪問で、こどもたちとたくさん遊び、仲良くなれました。
日本の手遊びを教え、こどもたちよりはしゃぐ佐草和泉さん!
日本の手遊びを教え、こどもたちよりはしゃぐ佐草和泉さん!
前回寄贈したマナチュラペレットを、ウォータータンクの中に入れて飲んでくれています。
前回寄贈したマナチュラペレットを、ウォータータンクの中に入れて飲んでくれています。


世界を救う日本の技術として、マナチュラの講演会を開催。

アフリカの水問題をマナチュラを通じて解決するパートナーを募る。

ケニア政府関係者、ほか水について専門的な知識を持つ現地の見識者の方々に対し、世界を救う日本の技術として「マナチュラ」を伝えて参りました。今回は支援ではなく、アフリカへマナチュラを伝えるビジネスパートナーを求めているという旨での説明会でした。水への関心が強く、マナチュラの活用方法や専門的な質問が多く寄せられました。



BMV Motrrad Mitsuoka

大阪府茨木市のBMW Motorrad正規ディーラーMotorrad Mitsuokaにてマナチュラ製品のお取扱い、そしてイベント時には空間演出にフォグロボが出動。

SUBARU 佐々木孝太選手

SUBARUレーシングドライバー 佐々木孝太選手(右)とマナチュラ開発者の大阪産業大学の山田修教授(左)。レーシングチームの体調管理、レーシングスーツやヘルメットの除菌消臭にマナチュラが使われている。マナチュラロゴ入りのレーシングカーも登場。

インターコンチネンタル東京ベイ

パーティールーム、客室の消臭としてフォグロボでの消臭を施行。オゾン消臭は、有人での消臭が不可であり、オゾン自体のにおいが残るが、フォグロボによる純銀イオン水での消臭方法は有人消臭が可能。



常翔学園高等学校ラグビー部

大阪府茨木市のBMW Motorrad正規ディーラーMotorrad Mitsuokaにてマナチュラ製品のお取扱い、そしてイベント時には空間演出にフォグロボが出動。

多摩大学×マナチュラ エコプロダクツ出展

多摩大学経営情報学部、豊田ゼミ・趙ゼミの有志が集まり、産学連携でエコプロダクツに2年連続出展。学生の視点からマナチュラを伝えるべく、試行錯誤して準備をすすめ、出展に至った。

イカリ消毒株式会社

イカリ消毒主催のCSセミナーにてマナチュラ出展。